やさしいロボットプログラミングパズル Light Bot
ロボットを動かして全ての青い床を光らせるのが目的のパズルゲーム。ロボットは5種類のコマンドを予めインプットしておくことで動きます。関数をうまく利用すれば難易度の高いステージも楽勝!一見難しく感じるけど、初心者にもちゃんとやさしいパズルゲームです。
▼▼▼▼ あそびかた
プレイ画面です。

■ ゲームの目的
全ての青い床上で電球コマンドを実行すればステージクリアです。
■ 操作方法
画面右上のコマンドリストから、命令実行エリアへアイコンをドラッグ&ドロップします。
基本操作はたったこれだけ。
■ 解説
スペースキー押下でステージスタートです。
はじめはチュートリアル形式でゲームが進行していくので、
明るく強調されたアイコンを「MAIN METHOD」へD&Dしてどういう風に動くのか試してみましょう。
失敗しても何度でもやり直しができます。
頭の中がごちゃごちゃになってしまったらRESETボタンで一度クリアしてみるのも手です。
LEVEL7以降から難易度があがり、今までのやり方ではMAIN METHOD全てのマスを埋めてもステージクリアできなくなるので、LEVEL7で明るく強調されている関数コマンドを利用します。
関数コマンドは、「FUNCT.1」または「FUNCT.2」と表示された「関数定義エリア」に、
配置した複数のコマンドを一挙に実行します。
また、関数コマンド自体を関数定義エリアに配置することもできます。
論より証拠、ためしに直進アイコンを二つ、電球アイコンを一つFUNCT.1に配置してから、
関数1アイコンをMAIN METHODに配置してロボットを動作させてみましょう。
次に、関数1アイコンをFUNCT.2に二つ配置してロボットを動作させて見てください。
これでなんとな~くでも関数アイコンの使い方がわかれば、
このゲームがずっと面白くなるので頑張ってみましょう!

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